宇宙一の適当男

あなたは存在する価値があるから存在しているのです。

奇跡的な出来事が日常的に起こっています。

もはやこれは奇跡ではなく日常茶飯事、朝飯前になってしまったんでしょう。

今までの思い込みだったら「そんなん絶対無理やろ〜(>_<)」みたいな事がジャンジャン発生するようになりました。
 
例えば、私は新しい事業展開をするにあたって協力会社と新事務所の物件を探していたのですが、協力会社については新宿と香港の会社が奇跡的な偶然が重なったことにより関連会社として協力してくれることになりました。
また、新事務所に関しては立地や敷地面積、建屋どれをとっても十分過ぎる物件をタダ同然で借りれることになりました。
 
ここだけ読んだらただの自慢話かよ!とか、そのうち痛い目に遭うんじゃない?みたいに思う人がいるかもしれませんね。
まあ何を思われようとどーでもいいんですが、今年に入ってなぜこんなにもスーパーラッキー状態が満載なんだろう?と考えてみました。
 
分かりやすいように以前と変わったことを書いてみましょう。
 
自分がやりたいことをする時間を少しずつ増やし、自分がしたくないことは極力やめた。
 
時間は有限であるという古い観念でガチガチの私は1日を24時間と決め、その中でできるだけ自分のしたいことをするようにしました。
誰に何を言われようが知ったことではありません。
また、お金が無くなろうがどーでもいいや!どうせどーにかなるでしょ!みたいな馬鹿まっしぐらの思考回路で突っ走ってみました。
 
当たり前ですがこんな生き方をしてるとドンドン人間関係が変化していきます。
「なんやこいつ?ついていけねーよ(汗)」みたいに思ってるような人たちはキレイさっぱりいなくなりましたし、新たに出会った人や親密度が深くなった人は同じような世界を生きている人たちです。
ここまで書いて自分で気付いたんですが「ストレス」と無縁の世界が勝手に出来上がっていました。
これは当然の結果なのかもしれません。
したくないことを嫌々やっている時ってクソつまんねーですよね。(まあ世の中には多種多様な人がいますのでそんな自分が好きっ!とか言うミラクルスーパー超ドMな人がいるかもしれませんが…)
 
あー面白くねーとか疲れた疲れたみたいに愚痴ばっかり言っている人の周りにはどんな人が集まってくるか3秒ほど考えて頂ければお分かりになろうかと思います。
別にそれが悪いわけではありませんが、私はそんな人のそばに近寄りたくありませんし、そんな人と時間を共有するぐらいなら1人の方が100億倍ましです。
 
ストレスフリーな状態の比率が大きくなるに比例して奇跡的な出来事が頻発するようになったのはどうやら間違いないようです。
 
この痛いほどリアルな3次元の世界で私の肉体を使った壮大なる人体実験はまだまだ続きます。
 
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。