宇宙一の適当男

あなたは存在する価値があるから存在しているのです。

日本列島骨抜き作戦大成功の巻

かなり前から記事にしたかった話です。

アメリカを悪く言う人ってあまりいないですよね?

別にアメリカが悪いとか、アメリカが嫌いと言っているわけではありませんよ。

いきなりですが勘違いせずに読んでください。

 

人類史上初の原子爆弾を日本に投下し、一般市民を含む日本人大量虐殺を行ったアメリカ第33代大統領トルーマン(フリーメイソンメンバー)の言葉をご紹介します。

 

「猿(日本人)を“虚実の自由”と言う名の檻で我々が飼うのだ。方法は、彼らに多少の贅沢さと便利さを与えるだけで良い。そしてスポーツ、スクリーン、セックス(3S)を解放させる。

これで真実から目を背けさせることができる。

猿は我々の家畜だからだ。

家畜が主人である我々のために貢献するのは当然のことである。

我々の財産でもある家畜の肉体は長寿にさせなければならない。そのため「科学物質」によって身体を腐らせてはならない。

病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。これによって我々は収穫を得続けるだろう。これは勝戦国の権限でもある。」

 

どういう意味か分かるでしょうか?

説明します。

精神的に奴隷化するという世界でも類を見ない人体実験を地球上で初めて国家規模で行い、見事に大成功を収めたのがアメリカなのです。

終戦後、日本人の高貴で研ぎ澄まされた精神を恐れたGHQは「3S政策」により日本人の精神力を骨抜きにする土台を作りました。

3S政策とはスポーツ、スクリーン、セックスを解放し国民を「娯楽と豪遊とセックス」に溺れさせ、政治や経済に無関心な市民を大量に作る政策です。

この政策は広く深く浸透し、拝金主義を確実なものにしただけでなく、国民の誰もが「もっと多く、もっと新しく、もっと過激に」と3Sに対して全生命エネルギーを注ぐ奴隷の土台ができました。

拝金主義とは「金銭を最上のものとして崇拝する考え方。より多く儲けることを考え、金をため込もうとすること。」ですが、当たり前の考え方として浸透しているのは皆さんご存知のことと思います。疑問視すらしなくなっている状態です。

さらに、食品添加物に代表される科学物質を摂取させる事によりあらゆる病気を引き起こさせつつ長寿命を達成させ、食料品だけでなく医薬品や医療機器の利益を吸い上げるというウルトラCを成し遂げました。

これは別に陰謀論や都市伝説ではなく、ただの事実です。

はっきり言って、ここまで完璧に奴隷化を成功させたアメリカには脱帽ものです。

ある意味、素晴らしいと思います。

だって、アウシュヴィッツみたいに誰がどう見ても残虐な行為をしているわけではなく、政治的な力を使い国民を奴隷化するという実に巧妙なテクニックを上手く使ったのです。

しかも、その肝心な政治から市民の関心を逸らせ「政治」って何?と言わせるまでに市民をコントロールしました。

 

「いやいや、別にそれで幸せならいいんじゃないの?」

 

という声が聞こえて来そうですが、ここまで拝金主義が根強くなり、ここまで少子高齢化が進み、ここまで精神を腐敗させられ、いったい日本に住むどれほどの人が幸せを感じているというのでしょうか?

 

稼いでも稼いでもキリがない。

いつまでたっても幸せになれない。

私はその声を聴くたびに「洗脳」ってすげぇ・・・。と思うのです。

 

決してアメリカやフリーメイソンが悪いわけではありません。

あなたがその生き方を選択しているだけです。